(2003年12月9日更新)
このページでは、NGOボランティアグループ「コープクン・マーク」関連の団体、他のNGO団体のホームページアドレスを紹介しています。ホームページアドレスを載せたい方は、以下の内容をメールで送って下さい。
●グループ名
●ホームページアドレス
●簡単な紹介文
●連絡先メールアドレス



 khoop.khun@ma.neweb.ne.jp


Thailand
タイの味
http://www1.neweb.ne.jp/wa/asiafoods/      
タイ料理のレシピ食材に関する情報がいっぱい。タイの食材を売るお店の紹介、レシピ集、タイの食生活の紹介など。タイ料理好きにはたまらない、必見のホームページです。
CHIHARUのエスニック大好き 
http://www1.neweb.ne.jp/wa/asiafoods/
                         
エスニック料理の食材や、小話が満載。
I LOVE AISIA    
 http://www1.neweb.ne.jp/wa/asiafoods/
                         
アジアが大好きな方々が、タイ、ラオス、ベトナム、フィリピンなどを紹介。レストラン情報なども有り。タイ関係の定期刊行物も紹介している。
TakeNOKOのインターネットで学ぶタイ語
http://www.tamom.com/
最近、インターネットでもタイ語やタイの言語の情報が流れるようになってきました。そこで、「インターネットでタイ語」という奇特な方の為のページを TakeNOKOちゃんと一緒に作ってみることにしました。
Thai Learning System's Page
http://www2.ryu.titech.ac.jp/
ンターネットでタイ語を学ぶページ。タイ人のスヤダーさんの苦心作です。エッセイのページをクリックすると、何とタイ語が! スヤダさんはWEB上でタイ語を学ぶシステムについて学会や国際会議にも発表されているようです。
タイランゲージ・ステーション
http://www.tls-group.com/
「タイ語専門学校、タイ語テキスト販売、通訳・翻訳サービス 国際結婚の手続き、海外留学、語学留学、海外移住 さまざまなご相談を承っております」 タイ語の学校案内書籍紹介のページがあります。

タイ語スクール タイ・ランゲージ・ネットワーク
http://www.tln.co.jp/
本の街東京・神保町にあるタイ語スクール。入門〜上級全55クラス以上開講中。タイ人講師と楽しく学べます。翻訳/通訳も。
タイ・ソンクラーン祭り
http://www.eva.hi-ho.ne.jp/yasu-ito/songgran/
タイ・ソンクラーン祭りも2001年で12年目。今回も4月29日に行なわれます。今回は目黒に会場を移して、メイン会場が田道公園広場、舞台会場は目黒区民センターです。タイの屋台や、民芸品の店の出店もあります。
亜細亜辺境旅行
http://home.att.ne.jp/gold/LAHU/
ベトナム、雲南、タイ、ミャンマー、ラオス等の少数民族を紹介。旅行や留学に関する情報も。 アジアを旅行した、日本人ライターの旅行記。中国、バングディッシュ、タイ、ベトナムetc。内容の幅広さと奥深さは充実度満点。東南アジアの少数民族関連の最強ページです。ラフー・イマナガ氏の芸術作品を、じっくりと御堪能下さい。
おもしろタイランド
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nakatomo/
ンコク駐在員夫人が見たタイの生活体験記。ページ内には、本の紹介、タイ料理、タイ国王推進事業、バンコクで楽しめる世界の料理の紹介など様々。特に、チトラダプロジェクト英文パンフレットから抜粋 された、国王推進プロジェクトは、他のホームページには無い情報です。

タイ・ワークキャンプ
http://www.din.or.jp/~m-kotani/
タイの農村でホームステイしながら学校建設をするボランティアの募集案内。日本人とタイ人がより良く理解しあえる楽しい場を提供したいと思います。どうぞお気軽にご連絡ください。  
タイ北部山岳少数民族ギャラリー
http://www.geocities.co.jp/HeartLand/9319/
タイ北部の山岳地帯に住む、首長族、リス族、アカ族、メオ族、ヤオ族等の写真集と、各民族の歴史や特徴がわかりやすく紹介してある。アクセスが1日200カウントを超える、人気ホームページ。
ユーラシア旅行社
http://www.eurasia.co.jp/index.html
添乗員レポートや、風景写真、大使館リンクなど様々なページがあります。アジアだけでなくオセアニア、中南米の情報も。
少数民族と貧しい人達を援助する会
http://www.suetsugu.net/npo/
少数民族及び貧しい人達の生活向上のために、側面より援助に関す る事業を行い、国際貢献に寄与することを目的とします。
遊び塾ありギリス
http://plaza18.mbn.or.jp/~arigirisu/
子ども達自身の手で遊びを取り返すための手伝いと支援をしていく活動をしている。2000年朝日新聞のNPO生き生き大賞を受賞日本の10人の中高校生が40日間、紙芝居を手にアジア8カ国を旅した報告などが載っている。この模様は、2001年3月11日(日) フジテレビ系列「紙芝居がやってきたー40日間アジアわくわく大横断」として放映された。
たまのりの部屋
http://www.hi-ho.ne.jp/qwerty/index.htm
「ひとことお唄でタイの小部屋」「ゆらゆら揺られてカンボジア」「おどろきのインド」「ふららっとミャンマー」など楽しいコーナーが。「タイ国歌特集」というめずらしいお部屋もあります。
Ken’Sホームページ〜タイ語〜
http://www.netbeet.ne.jp/~ken42/
文法等の難しい説明は抜きにし、タイ国旅行が決まったら1週間で 覚えれる簡単な言葉が説明されています。数の数え方値段の聞き方タクシーの乗り方など。
ANMONITE  BOXING
http://www.asahi-net.or.jp/~kr8y-smmr/index.html
タイ語テキストの紹介,ボクシング、アジアの布、衣装の特色を紹介するコーナー,など様々。タイの少数民族の紹介のコーナーでは、各民族の刺繍柄が写真で紹介されています。
タイ語で散歩
http://www.lomdin.co.jp/index.html

タイ料理レシピの新着情報、 タイ語を実際に聞くことができるページ、MINEKOのタイ遊学日記、タイ語学校情報などのコーナーがあります。

Korat Magazine〜タイ語〜
http://www.infinity-net.co.jp/korat/thai/jthai.htm
恋人たちのタイ語会話、 タイを旅行するのに必要最低限なタイ語とその使い方についての解説など載っています。タイ人による本物のタイ語の発音を聞くことができます。また中級として基本的なタイ語の読み書きが出来る人を対象に、特別な読み方を中心に勉強するページもあります。
旅指南〜交通公社〜
http://www.jtb-jec.co.jp/tabishinan/data/nation/data/asia/tha.htm
世界各国の情報が掲載されています。「タイ(日本語)」を選ぶとタイのページへJUMP。 留学経験者の体験記、タイ旅行記、タイのプーケット現地旅行社のページなどにつながります。各国に関する情報投稿も募集しています。
タイランド潜水隊〜タイで旅行とダイビング〜
http://member.nifty.ne.jp/koufuku/
タイ国内のダイビングショップリンク集、「パンティップ・プラザ」・「タイのプロバイダ」情報などが特徴。例えば「カメの島?タオ島でのダイビング」のコーナーでは、ポイント紹介や実際に潜った時のタイムテーブルなども載っています。
メコンプラザ
http://www.mekong.ne.jp
メコン圏に関する様々な情報が紹介されています。例えば、「メコン圏の遺跡・建築名所を撮り歩く」、講演会紹介、NGOスタディツアー参加体験記、メコン圏に関わる団体プロフィール(NGO他)などいろいろな写真家の作品紹介や旅行記の紹介、現地情報などもりだくさん。おすすめページ。
タイ国経済データベース
http://home.att.ne.jp/yellow/tomotoda/
タイへの企業進出の手引きや、タイ経済情報、タイのビジネス関係法令など。メールでの相談もある。
POST CARD HISTORY
http://www.soultones.com/pc_thai.html
タイの絵葉書を紹介したページ。

スミタカルチャーセンター
http://conductor.asianet.co.th/~sumitacs

タイ国バンコク市BTSプラカノン駅前にあるスミタ・カルチャー・センターです。タイのこんな事を学びたい。そんな希望に応えます。(あなたの希望を叶えます....叶ええるように頑張ります!!)短期のタイ語の勉強はもちろんの事、カービング、フラワーアレンジメント…、そしてタイの歴史、文化、仏教などはシーナカリン大学の先生方や僧侶が講義して下さいます。タイを知りたい方!!まずはHPをご覧下さい。(まだ、工事中が多くてすみません。)翻訳・通訳も承っております。


LAOS

アジアネットワーク(ラオスのページ)
http://www.asia-network.co.jp/sub134.htm#1



MONGOLIA

MONGOLIA モンゴルの国土と気候 、モンゴル人と日本人 、モンゴル民族について 、モンゴルの宗教 、行政組織 、ビザ取得について 、モンゴル大使館情報、ゲルの組み立て方、投資政策法的制度 、暮らし、服装、民族芸能風習、宗教、子どもの遊びなどモンゴルが眺められるホームページ。
2000年夏「 モンゴルの大草原で 風に乗ろう」紀行
http://members.xoom.com/mongoliatour/
『HUH CHONO』モンゴル研究会主催 のモンゴル旅行案内。ウランバートル市内、乗馬の様子、ゲルの組みたて、市場、満天の星空など、モンゴル旅行での風景が多数の写真で紹介されています。
大モンゴル展
http://tenger.minpaku.ac.jp/
国立民族学博物館にて開催した、1998年7月30日より11月24日までの大モンゴル展を紹介したホームページ。ポリシー&コンセプト、展示の内容、大モンゴル展開催中のイベント、図録の紹介など、大モンゴル展の概要がわかります。
モンゴル モンゴル
http://www03.u-page.so-net.ne.jp/tb3/sakura-f/
「サクラが行ったモンゴル旅行記。 私がモンゴルへ行ったときのモンゴル旅行記、モンゴル情報、モンゴル旅行情報、 モンゴル地域情報、モンゴルリンク集などを掲載しました。 93年、97年とモンゴルへ行って来ました。 以来、心的風景の中に草原の香りが漂い、モンゴルの虜になってしまいました。」
モンゴルフリークの広場「ぞすらん」
http://www.gld.mmtr.or.jp/~shiho/homepage/
モンゴルに惚れ込んだ人の集まる広場です。モンゴル乗馬術・インスタントモンゴル語・マナー集・タウン情報・エッセイ・写真集など、モンゴル情報てんこ盛りです。
さりふ もんごるのかぜ
http://www1.odn.ne.jp/sarifu/
モンゴルの総合情報、新着情報、モンゴル人の生の声などをお届けするページ。モンゴルコンビニエンスニュース、モンゴルで暮らすと、これはおかしいと思うこと、モンゴル占いなどユニークなページがある。
モンゴルの貨幣と切手
http://www.asahi-net.or.jp/~ft8k-ymuc/asia-e/mongolia/
モンゴル貨幣に描かれている図版の説明、貨幣の種類が写真入りで載っている。モンゴルの他にも、アジアの貨幣に関する紹介ページがある。珍しいホームページ。
TAKAさんのホームページ
http://www.valley.ne.jp/~aokitaka/mongoru/monsinzen/
信州に暮らすTAKAさんのホームページ。信州新町では、モンゴル国研修生の受け入れに伴う援助 、旭鷲山などのモンゴル力士を信州新町に招く 、モンゴル国へ交流団の派遣 などの事業がある。町の事業を通してのモンゴルとの交流を紹介したページ。
地球風物詩
http://www.jes-tour.co.jp/
99年度、格安航空券、トラベル・インフォメーション、モンゴル地図モンゴル都市案内、モンゴル旅行を取り扱う旅行会社、モンゴルの写真集など。とてもキレイなホームページです。
モンゴルの恐竜化石
http://www.dino.or.jp/mongol/intro.html
ゴビの遊牧民の紹介 、97年のゴビへの旅行記、九州の応用地質のメンバーと地質見学をしたゴビへの旅行記、モンゴルに行きたい人のために、モンゴルへの旅の紹介、モンゴルから発見される恐竜化石やその地層についてご紹介などのページがあります。TOPページのバヤンザクの炎の崖の写真は、スゴイです。
モンゴルの奇蹟
http://www.agon.org/jp_html/mongol/
桐山靖雄管長の仏教研究に対する大きな貢献を高く評価されたモンゴル国立大学学位会が、管長に対して、日本人としては初めての「モンゴル国立大学名誉哲学博士」の学位を授与。、「モンゴル国立十一面観音開眼法要・世界平和祈念大柴燈護摩供」を奉修するための使節団の報告です。
幻の「内モンゴル独立国」
http://www2.justnet.ne.jp/~yoshiro/no_frame/history/honbun/mongol/
チンギスス・ハーン以後のモンゴルの歴史を詳しく紹介してくれています。これは、勉強になります。内モンゴル、外モンゴルのそれぞれの歴史が学べます、用語説明もバッチリ。
日本モンゴル文学会
http://www01.u-page.so-net.ne.jp/ka2/u-shiba/
ンゴル文学に関するFAQ、モンゴル文学入門基本文献案内 、現代モンゴル文学紹介 :ゴビの夢、Д ナツァクドルジの創作ノート手稿 、モンゴル研究関係リンク集など、文献探しに便利なホームページです。
和光大学総合文化研究所
http://www.wako.ac.jp/souken/touzai98/tz9801.htm
和光大学モンゴル学術調査報告。「変容するモンゴルの世界」の研究紹介。遊牧社会における民族関係 、草原の中の象徴図像 、世界のモンゴル人 、モンゴルへの思い、草原の中の宴〜ホボクサイル草原〜他 論文集
モンゴル国
http://www.niigata-inet.or.jp/kannihon/mong/
首都ウランバートル、ウムヌゴビ、モンゴル・ロシアの国境の村ダダル、ウランバートルの北西、フブスグル県のフブスグル湖などの観光紹介や、日本とモンゴルの貿易関係、日本で販売される物産品 紹介などのページがある。なかでも、、前3世紀頃からのモンゴルの略年表はめずらしい。
超私的空間モンゴルベリーズ共和国
http://www.sam.hi-ho.ne.jp/~kotosan/
モンゴルの概略、生活習慣、みどころの紹介。特徴的なのは、ウランバートルに留学した「舞いちゃん」の日記のページや、モンゴルに対する意識調査(アンケート結果)のページ、モンゴル関連の新聞記事のクリップ
ぞすらん
http://www.gld.mmtr.or.jp/~shiho/homepage/i
モンゴルに惚れこんだ人々の集まる広場。「ゾスラン」とは、「夏営地」「避暑地」を意味するモンゴル語だそうです。「デール」というモンゴルの民族衣装の紹介、モンゴルのお酒”アルヒ”の紹介、モンゴル語4分間講座、モンゴルに行きたくてもモンゴルに行けないというカワイソーなあなたに とっておきのモンゴル・スポットなど、個性的なページがいっぱい。
モンゴル交流グループ「フフテンゲル」の会
http://www4.ocn.ne.jp/~mongol/
「フフテンゲル」(日本名あおぞらの会)は、モンゴルの人々と友達関係をつくり交流を続けているグループです。ホームページでは、モンゴル語学校のご案内、ボーズを作ってたべよう会、モンゴルの仲間との交流会、等々のお知らせなどが載っています。
しゃがぁサイト
http://www.NetLaputa.ne.jp/~SHAGAA
モンゴル情報郵便局「しゃがぁ」のHP.モンゴル情報誌「じゃがぁ」のバックナンバーの紹介、パソコンでモンゴル語をうてるようにするプログラム留学情報、モンゴルの写真など、他にはないおもしろい情報がたくさん載っています。
「モンゴルHP探偵団」
http://www.mongol-link.com/
モンゴルの状況に関するニュースがUPされているところが特徴的です。モンゴルの公的機関の情報やモンゴルの報道機関の情報が掲載されています。
モンゴルの旅
http://goldfish2.hp.infoseek.co.jp/
こちらは、マンホールチルドレンの支援活動と 2003年夏のモンゴルツアーを紹介するホームページです。あなたも心地よい空気に包まれてみませんか・・・?
馬頭琴奏者セーン・ジヤーさんのホームページ
http://www.geocities.jp/senjiya/index.html
内モンゴル出身のセーンジヤーさん。2003年にはCD「DREAM」を発売。日本各地でコンサートに出演する他、馬頭琴を通じての国際交流活動も行なっている。ホームページでは、CDの曲も視聴できる。

ボランティア・NGO・NPO支援活動

NPO/NGO Walker
http://www.gem.hi-ho.ne.jp/npo-ngo-walker/
市民活動の情報誌「NPO/NGO Walker」を編集、発行するNPO/NGO
倉敷ボランティアセンター 
http://www.circle.ne.jp/ml/volun/
全国のボランティア団体の活動を支援するホームページ。メーリングリストによって、活動の広報も行われている。
SVA東京市民ネットワーク
http://www.asahi-net.or.jp/~hs8s-nmr/
東京の新宿区大京町にあるSVA(曹洞宗国際ボランティア会)に関わるボランティアの交流を深め、積極的にイベントを企画・実行しようと集まったボランティアの有志の集まりです。 タイ料理会の開催、地域のイベントへの出店(タイ料理・ハンディクラフトの販売) 、機関誌(里程標)の発行、 「絵本を届ける運動」への参加 などを行っている団体です。
21世紀協会
http://member.nifty.ne.jp/akikoc/21c.html
『タイの子供たちに健康を、 教育を、 愛を、 目的を。。。』
かながわ県民活動サポートセンター
DEVELOPWORLD
http://develop.bento.ne.jp/magazine/
発展途上国への国際協力・地域開発支援・ボランティア・NGO活動・開発研究などの総合ページ。 途上国の地域開発にかかわる人、興味を持った人が意見・情報交換を行なうメーリング・リストもあります。
日本ボランティアセンター「タイ チーム」
http://www.jca.ax.apc.org/jvc/join/thai/intro.htm
タイチームは、JVCに集まるボランティアのグループです。タイが好きな人たちが、JVCタイの事業について理解を深めつつ、ボランティア一人一人のアイデアや関心をもとに、いろいろな活動を行っています。「タイNGOで学ぶインターン派遣」プロジェクトの紹介なども載っています。
(財)千葉県国際交流協会
http://www.mcic.or.jp/
語学ボランティア、文化ボランティア、ホストファミリーボランティアなどのボランティア登録の申し込みができます。また、千葉県で行われるボランティアや国際交流イベントのお知らせが掲載されています。
板橋区文化国際交流財団
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/aitic/
モンゴルの文部省と連携しながら、施設に物資を送ったり、モンゴルのドキュメンタリー映画を上映するなど、様々な活動をしている。とっても楽しいHP。
プアン
http://phuan.cool.ne.jp/ 
麗澤大学の学生サークル「プアン」のホームページ。タイ国メーコックファームを支援しているグループ。コープクン・マークが応援したいグループです。
CSVN
http://www.clis.ne.jp/mb/manabi/toppage10.html
CSVNとは、学生が組織しているボランティア団体のことです。この組織は、千葉県内の学校や施設・ボランティア団体などを対象にした県全体でのネットワークを作り、多くのボランティア情報を提供できるようにするのを目的としています。また、ボランティアの依頼があれば、できる限りそれに応えていきます。他にも、学生にしかできない多くのメリットを活かし、独自のボランティア活動を行うことで活動の活性化を図ります。
The Akha Heritage Foundation
http://www.akha.org/

The Akha Heritage Foundation was conceived of the idea that the heritage of the Akha Hill Tribe is worth preserving in a time of encroachment and fragmentation at the hands of the outside world. Social and economic change in the region is rapid.

The Akha Defense Fund
In Northern Thailand a war of racial and cultural genocide is being waged against the Akha people. This is site speaks to these conditions, and the reasons this is happening. Save the Akha? YES! But before it's too late!

浦安市 市民活動センター
http://www.snu.ne.jp/~shiminkc/
コープクン・マークがいつもお世話になっている「市民活動センター」(千葉県浦安市)。会議室・ロッカーなどの貸し出しや、印刷サービス、市内イベントの情報提供や、他団体とのネットワーク作りなど、様々な面で私たちをサポートして下さっています。最寄駅は東西線浦安駅。
GLOBAL☆YEN☆LEAP
http://members.tripod.co.jp/globalyenleap/gyl/
神奈川大学公認のボランティアサークルです。海外支援活動・環境・児童福祉を中心に幅広いボランティアを行なっています。枠にとらわれず、自分たちができることを積極的に行なっています。
ユニセフ 大阪支部
http://www.unicef-osaka.jp
モンゴルの子供たちを支援する市民ネットワーク
http://members.tripod.co.jp/mongolsien/
オユンナ児童基金
http://www.culta.com/jmca/kikin/oyunnakikin.html
オユンナ児童基金」はモンゴル孤児を支援するための基金です。 オユンナさんはモンゴルの有名なシンガーで、慈善事業をやっています。(このページは、日本モンゴル文化協会による基金紹介のページ。)モンゴルの孤児事情、ストリート・チルドレン保護作戦、日本モンゴル文化協会機関紙の紹介などが載っています。
ウァムファン奨学金
http://uamfhan.50megs.com/
ウァムファンとはタイ語で、「夢を掴む」という意味。タイ国シーサケート県で奨学金事業を行なっているグループ。
「奨学金生の夢を育てながら、私たち自身の夢も育てていこうと考えています。
さくらプロジェクト・タイ
http://chmai.loxinfo.co.th/~sakura/
さくらプロジェクトは、タイ北部山岳少数民族の文化と子供たちの教育を支援する民間ボランティア(NGO)です.タイ国チェンライ県ナムラット村で、山岳民族のための寄宿舎「さくら寮」を運営し、徒歩通学可能な距離内に適切な教育施設を欠く村の子供たち、家庭環境などの理由により勉学が続けられなくなった子供たち約130名が寄宿生活をしながら、最寄りの小・中学校、高校、職業訓練校などに通学しています。また、山岳民族の文化伝統の保護支援活動、山の村における学校の支援活動、少女たちを売春から守る活動もおこなっています
キャンヘルプ・タイランド
http://www.canhelp.npo-jp.net
キャンヘルプタイランドはタイ東北部の貧しい地域の子供たちへの教育環境を改善しようと援助を続けている民間で非営利のボランティア組織(NGO)です。


フェアトレード・オンラインSHOP

FHCY
http://www2u.biglobe.ne.jp/~fhcy
タイの障害者の民芸品(現在は、ココナツ製品が中心)を取り扱っています。
ちえのわハウス

http://www.ifat.org/
ぐらするーつ
http://member.nifty.ne.jp/groots/
タイの日用雑貨専門店[shopせいこ]
http://www.osamu-net.com/index.html
タイの手作り商品をどんどん発見、開発し、タイの暖かみを知ってもらいたいというSHOP PAGE
アジアデザイン服飾・ベトナム珈琲
南国よろず屋 ままか
http://www.mamaka.com
アジアや南アメリカのいろんな民芸品を扱うSHOP。
ボスの松本さんは、コープクン・マークでタイ語を修行中! 
ストリートチルドレンを考える会
http://www.netlaputa.ne.jp/~child_fn/
メキシコのストリートチルドレンと長年かかわりを持ち、子ども達の為の活動をしている現地NGOを支援し、また、ストリートチルドレンの問題を考える事で、日本、世界の子ども達の未来を考えていこうというNGO。
asianroom
http://www.ucatv.ne.jp/~asian.sun
個性あるアジアの生活雑貨を扱っているお店です。他に、ウェディング用ギフト、新郎新婦がお客様をお送りする際にお渡しする小さなギフトもあります。是非ご覧下さい♪


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